あなたのお店が地域1番になる必要性がわかりますか? 

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地域1番店なんて、うちには無理だよ!

謙遜しているのか、弱気なのか、
そんな言葉を聞くことがあります。
でも、ビジネスをしているのならば、
1番店になることの重要性は、ご存知ですよね?

1番のビジネスとマーケティングの関係
どのような商品やサービスであったとしても、
1番になったことで得られるメリットは、
ものすごく大きいものです。

例えば、
*蕎麦を食べるならば、〇〇そば、
 腰が痛いのならば、〇〇治療院 このように、
    初めの選択肢で選んでもらえます。

*貴方のお店が、価格リーダーになれるので、
 利益率も上がります。
    安売り競争に巻き込まれる危険性も少なくなります。

*優れた人材を採用しやすくなります。

*紹介が生まれやすくなり、紹介で来るお客様が増えます。

*地域の人に選ばれるということは、
 地域外の人にも選んでもらえるということです。

*広告宣伝費が安く済みます。
    テレビや雑誌などの、メディアが取材に来てくれます。

このように、1番店であることが ブランドとなり、
貴方のお店の信用度を上げてくれます。

1番は記憶に残り、真っ先に選択してもらえますが、
2番目以降は、記憶に残りにくいです。

1番店にならない理由はありませんよね?

「だからこそ、1番店になるのは大変なんじゃない」

全ての面で1番を目指していませんか?

利益が出そうなビジネスで、
競合がいないなんてことは、ありえません。

そこで、1番にこだわる社長さんに伝えたいのは、

お客様が求めていることに対しての1番を、
考えたことがありますか?

???  なんのこと?
そんな社長さんはいないと思いますが、
ここで言うマーケティングとは、
ダイレクトレスポンスマーケティングのことで、

お客様やお客様になりそうな人に、
行動を取ってもらうこと、
(信頼関係を築いて、買ってもらいやすくすること)

あなたが来て欲しいお客様にとっての1番を、
考えて作り上げていくことです。

超富裕層相手の資産運用のビジネスであれば、
超富裕層が1番と認めてくれる情報を、提供するとか、
物件を多数持っている必要があります。

もちろん全ての分野について1番はありえないので、
何か一つでも強い分野があれば良いのです。

ポイントとしては、2つあります。

①ご自分の得意分野で、さらに強いところを絞り込んでいく!

②多くのライバルや強いライバルが、選んでいる分野を避ける。

負けないものをさらに強く見せるか、
見せ方を変えるか、
売る相手を変えるか、

それが1番になるためには、選んだほうが良い方法です。

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